{"product_id":"ngk-p561a-93612","title":"NGK P561A-93612 ラジエターキャップ 93612 標準タイプ","description":"\u003cp\u003e【NGK P561A-93612 ラジエターキャップ 93612 標準タイプ 】\n\u003cbr\u003e■商品説明\n\u003cbr\u003eNTKラジエターキャップは主圧弁（加圧弁）と負圧弁の働きにより、ラジエター内の圧力を適正に保ちます。\n\u003cbr\u003e高温になり圧力が高くなり過ぎると、キャップ内の主圧弁が作動し圧力を調整。\n\u003cbr\u003eまた温度が下がり低圧になると、負圧弁が作動してラジエター内の圧力を適正に保ちます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e仕様\n\u003cbr\u003e開弁圧力：108kPa（1.1kg\/cm2）\n\u003cbr\u003eNTKラジエターキャップはラジエター内部を高圧にし、冷却水の沸点を上昇させることで、エンジンのオーバーヒートを防ぎます。水を例にとると、開弁圧力88kPaの場合、沸点がおよそ120℃となり、通常よりも20℃沸点が上昇します。\n\u003cbr\u003e【特 長】\n\u003cbr\u003eサビに強く安定した材質を主要構成部品に使用しています。\n\u003cbr\u003e個々の部品は、強度・耐久性に優れた最適設計がされています。\n\u003cbr\u003eシール用ゴム材に耐熱性・耐LLC性を向上させた材質を使用しています。\n\u003cbr\u003e【ラジエターキャップの不良がもたらす副作用】\n\u003cbr\u003eラジエターキャップ内側の「シールの劣化・変形」「シールの破損」「汚れ・サビ・付着物」等により主圧弁、負圧弁の動作が悪くなりオーバーヒートの原因となります。\n\u003cbr\u003e【交換手順】\n\u003cbr\u003eエンジン停止直後の冷却水温が高い時にラジエターキャップを外しますと、熱湯や蒸気が噴出し、\n\u003cbr\u003e火傷する危険性があります。\n\u003cbr\u003eエンジンが十分に冷え、水温が下がってから作業を行ってください。\n\u003cbr\u003e1.タオルなどを準備してください。\n\u003cbr\u003e2.タオルをラジエターキャップの上にかぶせ、ゆっくりゆるめます。\n\u003cbr\u003e途中で止めて、ラジエター内の圧力を抜いてください。\n\u003cbr\u003e3.圧力を抜いた後、ゆっくりラジエターキャップを外してください。\n\u003cbr\u003e一気に外しますと、熱湯や蒸気が噴出することがありますので、注意してください。\n\u003cbr\u003e4.外したラジエターキャップの状態をチェックしてください。\n\u003cbr\u003e5.ラジエターキャップテスターで、ラジエターキャップの作動状態をチェックします。\n\u003cbr\u003eラジエターキャップ状態に異常がないようでも、スプリングのへたりなどにより、開弁圧力が低下していることがあります。\n\u003cbr\u003e6.新しいラジエターキャップを取り付ける際は、ツメがストッパー位置に当たるまで、確実に締め付けを行ってください。\n\u003cbr\u003eタイプ：標準タイプ\n\u003cbr\u003e対応メーカー：いすゞ\/スズキ\/スバル\/ダイハツ\/トヨタ\/ニッサン\/ホンダ\/マツダ\/ミツビシ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e■画像の注意点\n\u003cbr\u003e※画像はイメージです。サイズ、カラー違いの商品を含みます。製品のデザインや仕様は予告なく変更することがあります。ご了承ください。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e■注意事項\n\u003cbr\u003e点検、交換時は必ずエンジンを止め、エンジンが冷えた状態で作業を行ってください。火災・火傷の原因となります。\n\u003cbr\u003e適応車種以外のお車には、使用しないでください。オーバーヒートの原因となります。\n\u003cbr\u003e車検証などでお車の年式･車種型式･エンジン型式を必ずご確認ください。\n\u003cbr\u003eお車の年式、車種型式、エンジン型式が同じでも、適応するラジエターキャップが異なる場合がありますので、現品（形状と圧力）を確認ください。\n\u003cbr\u003e運転直後の冷却水には、圧力が掛かっており、ラジエターキャップを外した時、熱湯や蒸気が噴出し、火傷をする危険性があります。エンジンが十分に冷え、水温が下がってから取り外してください。\n\u003cbr\u003e古いラジエターキャップを外した後、取り付け面に異物が付着している場合は、きれいに拭き取ってから、新しいラジエターキャップを取り付けてください。\n\u003cbr\u003eラジエターキャップの取り付けは、ラジエターキャップのツメがラジエター本体の取り付け口のストッパー位置に当たるまで確実に取り付けてください。\u003c\/p\u003e","brand":"日本特殊陶業(NGK)","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46119112671467,"sku":"ngk-p561a-93612","price":436.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0689\/1021\/9499\/files\/ngk-radiatorcap_b7fcb2a1-376e-4f63-b054-6e619c99f70d.jpg?v=1737444683","url":"https:\/\/bikeman.jp\/products\/ngk-p561a-93612","provider":"バイクマン","version":"1.0","type":"link"}